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ログインに失敗された場合
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ログインに失敗された場合

※下記の作業を行った場合、設定が変更になったことにより今まで閲覧できていたページが閲覧できなくなったり、ブラウザ上に保存されていたフォーム、パスワード等が消えてしまうこと等がございますことをご了承のうえお試しください。

Q.ログイン画面にID・パスワードが入力できません

A.ログインウィンドウが表示されない原因は主に2つございます。下記をご参照ください。


Javaが動作していない

MATRIX TRADERではJavaを使用します。お使いのパソコンでJavaをインストールされていない場合や、旧バージョンをお使いのお客様はこちらより最新版のダウンロードを行ってください。
また既にインストールをされているお客様もJavaが不具合を起こしている可能性がございますので、アンインストール後に最新版のダウンロードを行ってください。

■JAVAのアンインストールの手順
(お客様のご利用のOSをお選び下さい)
WindowsXP  Windows7  WindowsVista

■JAVAのインストールの手順
(お客様のご利用のOSをお選び下さい)
WindowsXP  Windows7  WindowsVista

【アンインストールの手順】
1.パソコン画面左下【スタート】から【コントロールパネル】を選びます。


2.【プログラムの追加と削除】をダブルクリックします。


3.【Java (TM) * Update *】というプログラムを選択し、右側の【削除】ボタンを押します。
※ *にはバージョン等の数字が入ります。


4.「コンピュータからJava (TM) * Update *を削除しますか?」と聞かれますので、【はい】を選択し削除してください。


5.アンインストールが完了いたしましたら、Javaのインストールを行います。
最新版をこちらからダウンロードし、インストールして下さい。

6.最新版をインストールしてもログインできない場合は、旧バージョン(JAVA1.5)をインストールして下さい。
http://java.sun.com/j2se/1.5.0/ja/download.html
http://java.sun.com/products/archive/(JDK/JRE - 5.0の横のGoの文字をクリックした後、The J2SE Runtime Environment (JRE) のほうをダウンロードする。)

セキュリティによる通信妨害

プロバイダがPlalaの方はWinnyの設定によってブロックされている可能性がありますので、ご確認下さい。
以下①・②をお試しください。

①.Internet Explorerのセキュリティレベルが高い場合、MATRIX TRADERログイン画面を立ち上げます。

1.画面上部のメニューバーにある【ツール】を開き、インターネットオプションを選びます。


2.【セキュリティ】のタブを開き、信頼済みサイトをクリックします。


3.【このWebサイトをゾーンに追加する】にhttps://matrixtrader.jp/を入力し、右側の追加ボタンをクリックします。


4.追加ボタンをクリックした後、閉じるボタンをクリックして下さい。


5.【OKボタン】をクリックして下さい。


②.お使いのパソコンにセキュリティソフトをインストールされている場合。
セキュリティソフトのレベルを下げてみて下さい。

※セキュリティソフトによって操作法が異なりますので、お使いのセキュリティソフトのサポートセンターへお問い合わせくださいますようにお願い申し上げます。

※設定が変更になったことにより今まで閲覧できていたページが閲覧できなくなったり、ブラウザ上に保存されていたフォーム、パスワード等が消えてしまうこと等がございますことをご了承のうえお試しください。

以上をお試しいただいてもログインウィンドウが表示されない場合

上記をお試しいただいてもログインウィンドウが表示されない場合は、下記の方法をお試し下さい。
※下記の作業を行った場合、設定が変更になったことにより今まで閲覧できていたページが閲覧できなくなったり、ブラウザ上に保存されていたフォーム、パスワード等が消えてしまうこと等がございますことをご了承のうえお試しください。

・ツール→インターネットオプション→履歴の削除
・コントロールパネル→JAVA→インターネット一時ファイル→設定→ファイルの削除
・ツール→インターネットオプション→詳細設定→詳細設定を元に戻す


それでも、原因がわからない場合は、当社でお調べいたしますので、以下の手順を行ってください。

1.ログイン画面にログインウィンドウが表示されないのを確認し、画面上部のメニューバーにある【ツール】を開き、【SunのJavaコンソール】を選びます。


2.「Javaコンソール」の画面が開きますので、【コピー】をクリックします。


お問い合わせフォームに必須事項を記入後、「お問い合わせ内容」に前項でコピーしたJavaのコンソールを
  貼り付けてお送りください。

※インターネットエクスプローラーを開く→ツールを開いて、「SunのJavaのコンソール」がない場合は、以下の手順で表示させてください。

1.ログインボタンからMATRIXTRADERにログインする。


2.パソコンの右下に現れる「Java」のマークを右クリックする。


3.コンソールを開くをクリックする→これで画面上にJavaのコンソールが立ち上がります。




■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
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