約定の履歴はどこで確認できますか? - 約定履歴の検索

取引を開始してから現在までの約定履歴を検索することができます。

1.取引画面上部【履歴検索/報告書】→【履歴の検索】をクリックします。
2.【履歴検索条件の入力】画面が表示されます。
【検索する履歴】が【約定履歴】になっているか確認します。
3.【期間】を指定します。
【期間指定】・【当月のみ】・【当日のみ】の3種類から選択します。
ここでは、【期間指定】を選択します。
4.【期間指定】を選択した場合は、[From]と[To]で検索期間の日時を設定します。
例として、[From] 2012/6/20  06:00:00   [To] 2013/6/20  05:59:59と入力します。

まず、[From]欄をクリックします。

5.1か月単位でカレンダーを切り替える場合→カレンダー上部の をクリックします。


1年単位でカレンダーを切り替える場合→カレンダー上部の をクリックします。

6.2012年の6月にカレンダーを切り替えました。
6月20日の部分をクリックします。
7.続いて、時間を入力します。
ここでは、[06:00:00]と入力します。
8.次に、[To]の期間を[2013/6/20 05:59:59]と設定します。
9.【通貨ペア】を選択します。
通貨ペアを絞り込みたい場合は、【通貨ペア】のプルダウンをクリックし、希望する通貨ペア名を選択します。
ここでは、【全通貨】を選択します。
10.【約定区分】を選択します。
【全区分(新規・決済両方)】・【新規約定】・【決済約定】の3種類から選択できます。
ここでは、【新規約定】を選択します。
11.【売買区分】を選択します。
【全売買】・【売】・【買】の3種類から選択できます。
ここでは、【全売買】を選択します。
12.【画面下部【決定】をクリックします。
13.検索結果画面が表示されました。
14.履歴の詳細は、100件単位で表示されます。
条件に該当する履歴が100件以上ある場合は、【現在の情報】のプルダウンをクリックすると、次の100件表示されます。
15.【CSV出力】をクリックすると、画面に表示された履歴をCSVデータで出力することができます。
※履歴のデータが100件以上ある場合は、1回の操作で全件データ出力することができません。
画面上部【現在の情報】で履歴の表示を更新し、出力したい履歴を画面に表示させてからクリックしてください。
16.検索の条件を変更したい場合は、画面右上【条件変更】をクリックすると、【履歴検索条件の入力】画面が表示され、
条件を変更することができます。
17.画面下部に【Lot数合計】・【売買損益合計】・【スワップ損益合計】・【決済損益合計】・【pip損益合計】が表示されます。

※各合計額は、検索にヒットした全件のデータの合計となります。画面に表示されているデータの合計ではありません。
(例)検索した履歴件数の合計が500件の場合、画面に表示されている100件分の合計ではなく、500件全てのデータの合計となります。
18.画面下部のスクロールバーを左右に動かすことでいろいろな項目を確認することができます。
※表示されている項目を少なくしたい場合は、カラムの設定を変更してください。カラムの設定方法はこちら