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fx wave

『為替特化型』24時間リアルタイム投資情報

マーケットの中心地・NY市場のコアタイムをカバーすることで、世界中の為替相場の動きを24時間ウォッチング。一日あたり、約150本以上の記事を配信しています。

FX専門情報「fx wave」では、個人投資家をサポートするハイクオリティな為替情報をインターネット経由で24時間リアルタイム配信しています。国内市場が休場でも、海外市場とオンラインで直結して、常に最新情報をお届けすることが可能です。

世界中の金融機関で活躍するディーラーや市場参加者を独自取材しながら、公的機関、ヘッジファンド、機関投資家の動向をフォローすることで、タイムリーかつ臨場感溢れる市況配信を実現しています。

■確認方法
【取引画面】→【情報】→【小林芳彦のマーケットナビ】→【fx wave】

配信する記事のジャンル

円、米ドル、ユーロといった主要3通貨以外に、高金利通貨として人気の高い豪ドル、ニュージーランドドルなどのオセアニア通貨や、英ポンド、カナダドルといった欧米の人気高金利通貨についても日々レポートします。また、為替相場を左右する指標結果や要人発言なども迅速にお伝えしております。

市況

緊急市況

相場が急変した時に、随時対応。

通常市況

東京、LDN、NYの各市場の寄り付きはもとより、適宜、主要通貨などの市況、市場オーダー状況を配信。

その他の通貨

オセアニア
欧州通貨
米州通貨

毎営業日の各マザーマーケットの時間帯に、個人投資家になじみの深い豪ドル、NZドル、ポンド、スイスフラン、加ドルのほか、南アフリカランド、ブラジルレアルなどの市況とトピック記事を配信します。
主要通貨以外の動きを定点観測でフォローします。

オプション

通常市況

オプション記事を東京のOPカットオフタイム前の14~15時に配信します。ボラリティだけでなく、ストライクプライス、トリガーレベルなども記します。実際のスポット取引をする上で、個人投資家のお役に立つOP記事となっております。

指標予定

・マーケットに影響を与える経済指標・イベントなどの予定を毎営業日配信。
・その日の指標 7時30分配信。
・ロンドン・NYの指標 14時配信。
・NYの指標 21時配信。
・週のはじめには、その週の週間予定を配信。
・重要指標は発表15分前に予想を配信。

指標結果

・日米欧などG7主要国、オセアニア、中国など重要指標を、すばやく配信します。
・市場予想の比較もヘッドラインで書いているため、材料として判断する上で分かりやすいものとなっています。
スポット
&
コメント

スポット

マーケットに関する独自記事。その時々のホットな話題をわかりやすく解説。

コメント

東京、LDN、NYの各市場の寄り付きはもとより、適宜、主要通貨などの市況、市場オーダー状況を配信。
テクニカル

テクニカル

毎営業日の東京寄り付き前、1通貨ペアのチャート分析、週初は週足分析で中長期的な見通しを配信。
1日3回(東京、ロンドン、ニューヨーク市場)寄り付き前に、フィボナッチ・ピボットを配信。

情報提供元 株式会社 DZHフィナンシャルリサーチ

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
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