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ダウ・ジョーンズ 日本語ニュース

ダウ・ジョーンズ 日本語ニュースは市場の動向を左右する重要な出来事、株式、為替、中央銀行の動向、経済指標、カレンダー、分析記事など、 投資の決断に必要となる様々なアセットクラスに関するニュースを日本語に翻訳して配信します。

多くのスクープ記事、マーケットを左右するニュース、分析記事をリアルタイムに提供し、お客様がより迅速に最適な投資決断を下して頂くためご活用いただいております。

1日あたり約150本以上の記事を配信しています。

ダウ・ジョーンズ日本語ニュース
- ダウ・ジョーンズの世界各国の記者が、ニュースを日本語に翻訳して提供
- 市場を動かす市況ニュース
- 今後のトレーディングに関するマーケット分析
- 米国債やソブリン債、各国財務省関連ニュース
- 外国為替のカバー通貨、ドル、ユーロ、円を中心とした、16通貨のテクニカル分析
- 企業と株式の今後の見通し、セクター分析、経済データ見通し
- 米国や中国などの個別企業ニュースの日本語配信
- G7 イベントやIPOカレンダー
- ニュースサマリー
- 政治ニュース

■確認方法
【取引画面】→【情報】→【小林芳彦のマーケットナビ】→【ダウ・ジョーンズ】

配信する記事のジャンル

他ではカバーしていないグローバルなニュースを、より迅速に配信しています。

短期金融市場
ニュース

・外国為替ニュース:16通貨のテクニカル分析
・米国債、主要ソブリン債、各国財務省関連ニュース
・中央銀行(日銀、FRB、ECB等)関連ニュース
・G7、ユーロ圏、オセアニア、アジア、南米の経済指標ヘッドライン速報
・ダウ・ジョーンズ・マーケットトーク
・カレンダー:G7マクロ経済イベント情報

米国企業情報

・米国を中心とする、世界の代表的企業の動向や株式関連ニュース
・NYSEとナスダックの市場動向
・投資判断関連のニュース

欧州企業情報

・英国、フランス、ドイツを中心とする欧州株式市況
・FTSE、DAX、CAC銘柄を中心とする欧州の代表的企業の動向や株式関連ニュース
・欧州注目企業のニュース

中国企業情報

・中国本土、および香港の株式市況
・H株を中心とする中国企業の動向や株式関連ニュース
・中国注目企業のニュース
・欧米企業などの中国市場での展開に関するニュース
・中国マクロ経済ニュース

欧州・新興市場概況

・外国為替ニュース、テクニカル分析
・新興国株式市況
・新興市場マクロ経済ニュース

情報提供元 ダウ・ジョーンズ・ジャパン株式会社

■注意喚起
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。
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